米沢木綿:めんこあさ/レア反!花格子 [47/237]
商品詳細
経糸に紺色、緯糸には茶色や水色、黄緑や薄紫などの
多色遣いで、花のような地模様を織り出した一反。
通常は一色で作りますが、時々こういうレア反が出ます!
遠目にはボーダー柄、近くで見ると紋織の花が浮き出て見え、
江戸小紋のようなコーディネートを楽しめる
「正絹のように見える綿麻着物」です。
反幅が1尺9分と広めで、背の高い方や
裄の長い方もお仕立てが可能です。
「KIPPE」シリーズでおなじみの、山形県米沢市にある
季織苑(きおりえん)工房から、新たな綿麻着物
「めんこあさ」が誕生しました。
米沢の方言で「かわいい」を意味する「めんこい」と
素材の麻を組み合わせて命名された、
このシリーズ。
光沢感と落ち感の良さは、綿麻着物には見えないという方も!
羽織や名古屋帯を合わせてちょっとおめかしも、
気軽に半幅帯でコーディネートしても違和感なく映えます。
それが、こんなにもお求めやすい価格で!
もちろん綿麻なので、ご自宅でお洗濯できます。
ゆかたデビューの、次のステップに。
通の方の、普段着物に。
使い勝手の良いお着物が、ここにあります。
※コーディネートは参考商品(別売り)です。
【素材】 緯糸:麻100%/経糸:綿100%
(反幅:1尺9分/約41.0センチ)
※ご覧いただいている環境によっては、
色味が違って見える場合がございます。
予めご了承下さいませ。